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Dit

@dit-official / キット

公共調達キット(発注側)

公共調達を発注側から進める束。★調達仕様書で要求を評価できる形に書き、非機能要件定義書で性能・可用性の数値を固め、要件定義書で業務側の要求を整理し、RFP回答書で受注側がどう答えるかを先に知っておきます。★発注側と受注側の両方の型が揃うので、書いた要求がどう読まれるかが分かります。

自治体・公共5文書一括フォーク 0

同梱ドキュメント(5

    1. 1
      調達仕様書(公共調達・発注側)
      要件定義 / 調達仕様書

      要求を評価できる形で書く。★判定できない要求は自分が困る

    2. 2
      非機能要件定義書(Excel一覧版)
      要件定義 / 非機能要件定義書

      性能・可用性を数値で固める。★「高性能」と書かないための材料

    3. 3
      要件定義書(IPA非機能要求グレードの項目体系に対応)
      要件定義 / 要件定義書

      業務側の要求を整理する。★調達仕様書に写す前の土台

    1. 4
      RFP回答書(Excel・要求項目への対応表/記入例つき)
      営業・提案 / RFP回答書

      受注側がどう答えるかを先に知る。★書いた要求がどう読まれるか

    1. 5
      補助金 交付事務チェック表(申請〜検査)
      プロジェクト管理 / 補助金交付事務チェック表

      お金を出す側の事務。★買うのではなく、行われたことを書類で確かめる

このセットは要件ID(REQ-xx-000)で文書どうしが連携しています。ヒアリング→要件→設計→パラメータ→試験と辿ると、要件が試験項目までカバーされているかを横断チェックできます。