@dit-official / キット
公共調達キット(発注側)
公共調達を発注側から進める束。★調達仕様書で要求を評価できる形に書き、非機能要件定義書で性能・可用性の数値を固め、要件定義書で業務側の要求を整理し、RFP回答書で受注側がどう答えるかを先に知っておきます。★発注側と受注側の両方の型が揃うので、書いた要求がどう読まれるかが分かります。
自治体・公共5文書一括フォーク 0
同梱ドキュメント(5)
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このセットは要件ID(REQ-xx-000)で文書どうしが連携しています。ヒアリング→要件→設計→パラメータ→試験と辿ると、要件が試験項目までカバーされているかを横断チェックできます。
