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Ditbeta

機器一覧(ハードウェア台帳)

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説明

機器IDを全シート共通のキーにしたハードウェア台帳。保守契約とEOS/EOSLの期限が近い行・過ぎた行は自動で色が付き、更改の検討漏れを防ぎます。U数・重量・消費電力はラック単位で自動集計され、ラック搭載図と電源設計の入力になります。光モジュールやディスクなど、保守がモジュール単位で発生する部材の台帳つき。

使い方

ホスト名の付け方を先に決めてください(例: 種別-連番)。実機のホスト名・監視の登録名・この表の3つを一致させないと、障害時に必ず詰まります。シリアル番号は保守申請に必須なので、空欄の行は赤くなります。管理IPだけを書き、業務用IPはIPアドレス管理表で管理してください(二重管理を避けるため)。撤去した機器は行を消さず、状態を「撤去済み」にして残します。

この型で検査する

記入済みのファイルをアップロードすると、この型の必須項目(機器一覧の組込みルール)を満たしているか検査します。ファイルは保存されません。

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